ドイツ暮らしのキロクチョウ

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うっしっし。Froschのバケツ、ゲット。
Froschの製品を3つ買うだけでついてきたおまけ。

1986年に環境に優しい家庭用洗剤として生まれたFrosch、ドイツ製。
日本じゃ結構値段がはるみたいだけど、
ドイツだと、他の製品とほとんど値段がかわらないし、普通のスーパーに並んでいるので愛用。
ドイツの家庭の半分は、何かしらFrosch製品があるって何かで読んだ記憶もあり。

汚れのひど~い所には、効果抜群でも環境に絶対わるそうな製品も使っちゃうけど




 この食器洗いが特に好き
 アロエベラの香りがいい感じ

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用事があって、家族でミュンヘンへ。

娘4歳の歩くペースにあわせて街をぶらぶら。
日本食を楽しんで、おもいおもいの買い物をして。
天気にも恵まれて、家族みんなが「楽しかったね~。」って言える1日を満喫。




子どもタチが疲れたといえば、ココ↑で休憩。
マリエン広場(Marienplatz)裏のマリエン庭園(Marienhof)。
こんな芝生が街のど真ん中(1枚目の写真の裏)にあって、すごい。
ありがたや~。




お土産に、久々、白トリュフバター。
シンプルにパンに塗って食べさせてみると、7歳児と4歳児が、
「いいにおい~!」「おいし~!」「もっと~!」「もっと~!!」って、予想以上の勢い。
早めに蓋をして「本日は終了しました」と母。なんとか最悪の事態は回避。

こんな早くに、こんなもので舌を肥えさせるのは、いかんよね(笑)!




ドイツ生活も7年が経過して、なんだかやっと、
イースターも楽しもうかな、という心境に。

子どもたちとカラフルなイースターエッグを作って、
家の中をちょっとだけイースターの飾りつけして、
イースター直前の聖金曜日(Karfreitag)には肉製品を控えて、
今日は、子どもタチが起きる前に庭にでて、
「イースターうさぎが隠していく」と子どもタチが信じる
イースターエッグや、おかし、プレゼントなんかを庭にせっせと隠しました。

子どもタチが、一生懸命庭中を探し回る姿が微笑ましく。
来年もイースターうさぎ、信じられているのかなと思うと、ことさら。


来年は、私も、庭の木にカラフル卵の飾りを飾っている気がする。
あぁ、ますますドイツ人化の傾向。




isoha

Author:isoha
遊びに来てくださって
ありがとうございます。
たまにたまにですが、
更新しています(笑)。

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